畑日誌、ニンニク植え替えと畝補修、埼玉県立近代美術館

2022年10月11日火曜日

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▽仕事前の野良仕事。茗荷というのは花が咲いても収穫できるものなのでしょうか。よく分かっていません。


ニシユタカがグイグイと成長中。種芋は買わずにスーパーや直売所で食用のジャガイモを買えばいいと思います。収穫したら暗所で保管するか、そのまま埋め戻せばまた芽を出します。まあ、絶対ではないですけども。


大根や蕪は1つの株で山ほど種を作って次代に繋ごうとするわけで、そうなると山ほど種を蒔くのが正解なのかなと思います。いちいち購入していたら大変ですが。ようやく育ってきたので少しは収穫できそうです。


雫をまとって美しいアスパラガス。そろそろ撤去してもいいような。


虫に食べられてはいますが形になってきた二十日大根。


順調で嬉しい限り。


随分前に植え付けたマリーゴールドはいつまでも花をつけています。そういうものなのでしょうか。


朝の作業は収穫し忘れて密集していたニンニクを掘って植え替え。余り大きな種ではなかったので育ちは悪いでしょうね。


こちらの木の周りの畝を補修。鶏糞か油かすを入れて何か育ててみましょうかね。日陰なので茗荷は育つような気がします。


仕事終わりでスーパーカブを北浦和まで走らせました。雨続きで水やりの必要がなかったのでヘチマ畑にしばらく行っていません。大丈夫かしら。北浦和と言えば埼玉県立近代美術館で、昨日ブログに書いたように個展の資料を提出しました。日程的には競合がなさそうなので、審査が通れば開催できます。あまり考えなかったのですが来年の8月、お盆と丸かぶりです。お客さんが来ない予感。


お昼を食べずに移動していたので、資料提出後に近くのジャンクガレッジでニンニク。辛いラーメン、汗だくになりました。

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