Tokinaの超広角レンズで狭山公園を写真散歩

2022年2月8日火曜日

カメラ 狭山公園 多摩湖

t f B! P L

▽スーパーカブ用に空気入れを購入し、無事にタイヤのコンディションが正常に戻ったので、試しに近所の多摩湖まで走らせた。やはり空気がバッチリ入っていると走りもスムーズで心地よい。多摩湖周辺は自然が豊かな狭山公園があるのでついでに写真も撮る。最近はオールドレンズを引っ張り出しているのだけど、今回は基本的に付けっぱなしにしているレンズをチョイス。あまりマンネリ化していない場所はこのレンズでいい。もしくはオリンパスペン。


カメラはニコンのD7000で、レンズはTokinaの広角12-24mm。35mm換算だと18mmなので魚眼一歩手前の広角っぷり。アマゾンの紹介文では超広角となっているが、まったくもって正しい表現である。そもそも武蔵野の広大な風景を撮るために購入したのだけど、銘玉といってかなりパフォーマンスが高いレンズと評判なだけあって、撮っていて楽しいレンズなので持ち出す機会が多い。一応ズームレンズなのだけど、ズームするとあまり綺麗に撮れないところには少し不満がある。それにマクロではないので被写体に寄ることが出来ず単調になりがち。とはいえ、超広角で画力の高いレンズだからこそダイナミックな写真が撮れるので、これからも壊れるまでメインレンズとして使っていくつもり。







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